アメージングについて

About us
経営理念
【科学性】
私たちは、まちのリノベーションでいのちと暮らしを守ります
【社会性】
私たちは、自然を想い、安心して住み続けたい街づくりに貢献します
【人間性】
私たちは、感謝の心で人との関わりを、大切にする輪を育み続けます
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私たちは、普段と変わらない日常を、安心して住み続けられる地域社会を目指し、まちに手を加えてより良くしていく企業です。そして、自らの事業活動から生じる生活環境及び自然環境へ与える影響を限りなく最小限に与えるとともに、資源の循環型社会に寄与していきます。
まちに潜む危険要因の排除にも積極的に挑みながら、人の暮らしとお客様の未来に貢献していきます。
私たちは、感謝を忘れず、人との関わりの輪を育み続ける集団を目指していきます。

Renovation
事業定義
まちのリノベーション創造業
リノベーション=手を加えて良くすること=アメージング!!

基本方針
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夏でも底に冷たさを
もつ青いそら

あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青い草の波。あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。

あのイーハトーヴォのすきとおった風、青い草の波。
環境問題と向き合い地域社会に貢献する

1.事業展開

・解体工事を通し、お客様ニーズの追求最善の提案から満足を提供し、安心して暮らし続けたいと思える地域社会の構築に貢献する企業を目指す

・限りある資源の有効活用に寄与する事業展開で環境問題と向き合いながら地域に必要とされる企業となる
労働条件と労働環境の改善から働く環境を整える

2.働きがいのある会社づくり

・現場の危険要素を排除する集団をめざす(安全な労働環境)

・福利厚生の充実を図る

・一人ひとりが個性を活かし主役となる職場をつくる

・仕事の効率化から労働時間の短縮を図る
協力業者との信頼関係をより強固なものとし、
共に地域に必要とされる企業をめざす

協力会社との関係強化

・目的を共有し、お客様満足度の向上を図る

・取引先や他業者との連携から、よりお客様のニーズに応えていく企業を目指す

業界の健全化・適正価格・環境配慮・省資源・省エネルギーを徹底

アメージングの社会的責任

・目まぐるしく変化する社会情勢の中でも雇用を維持し継続して発展する企業を目指す

・明るく健全な集団の解体工事業界を目指す

・公正な競争による適正な価格を確保する

・周辺地域の生活環境に配慮した事業を展開し地域社会へ与える影響の軽減に努める

・省資源、省エネルギーの促進で環境問題と向き合う
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環境方針
周辺地域の生活環境に配慮し、与える影響の軽減に勤め、省資源、省エネルギーの促進で環境問題と向き合う企業となる。

夏でも底に冷たさをもつ青。

冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。 底に冷たさをもつ青いそら。 あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。
底に冷たさをもつ青いそら。あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。
底に冷たさをもつ青いそら。
・解体作業に生じる排気ガス・粉塵などの飛散予防に努め、大気汚染の低減を図る
・解体作業による騒音・振動の抑制に努め周辺地域の生活環境に配慮する
・地球上の資源を保護するため物資やエネルギーの消費を抑制し再利用によって資源の効率的な利用に図る
・社員と共に環境への意識向上を図り、定期的な教育で環境問題の重要性を考慮する
・現場事務所に提示し周知徹底します。

私たちは、自然環境、生活環境を考え改善していきます
この方針は必要に応じて見直しを行います
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10年ビジョン

あの暑い野原のまんなかで、
いまも毎日はたらいている

あのイーハトーヴォの岩礁の多い奇麗きれいな海岸へ行って今ごろありもしない卵をさがせというのはこれは慰労いろう休暇のつもりなのだ。それほどわたくしが所長にもみんなにも働いていると思われていたのか、ありがたいありがたいと心の中で雀躍じゃくやくしました。

叮嚀ていねいに礼をして室を出ました。それからその辞令をみんなに一人ずつ見せて挨拶してあるき、おしまいに会計に行きましたら、会計の老人はちょっと渋い顔付きはしていましたが、だまってわたくしの印を受け取って大きな紙幣を八枚も渡してくれました。ほかに役所の大きな写真器械や双眼鏡も借りました。

あのイーハトーヴォの岩礁の多い奇麗きれいな海岸へ行って今ごろありもしない卵をさがせというのはこれは慰労いろう休暇のつもりなのだ。

2027年、社員・アメージング街はどう変わるか?

平成34年頃から社会資本が軒並み急速に老朽化するとされています。

高度経済成長期に建てられた建物を中心に、すぐ近い将来、解体ラッシュがやってくるが!解体しにくい形状の建築物、あるいはスペースや周辺道路、近隣住民などを含む環境が厳しい現場が多い事、そして期限がごく限られている現場が多い事などから、解体現場における災害や事故が多発している事が想像されることも少なくないでしょう。

だが、私たち、株式会社アメージングは、まちのリノベーション創造業です!!元請業者様や協力業者様、これから関わる人達と安全な施工体制を整えることは勿論のこと、労働環境を改善しながら解体工事業の質を向上させて、災害や事故を全く起こさない集団となり、ただ壊す業者ではなく、空いている空間や活かせる空間に新しい産業をつくり、そこから始まり地域の人が集まり沢山の知識で、まちに手を加えて良くしていき、安心して住み続けられる地域社会を、どんどん築き上げて、“解体業のイメージ”を変えてまちに必要な存在になる企業でありたい!そこで働く社員はキラキラ輝く汗を流し自身に満ち溢れた表情で様々な問題解決することができて、地域の若者から憧れる存在となり、カッコイイ社会人(親父)である集団を目指して行きたい!そして、社員一人ひとりが、マイホームを持ち、休日には大きな庭で近所の人達とバーベキューや子供と日曜大工や趣味などを行い、充実した生活を送り、感謝の心を大切にして、人との関わりを広げて輪を大きくしていき、コミュニケーションを最も大切にする企業になっていきます
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